· 

地上の星・・・チャクラ

(チャクラバイブルより抜粋)

 

地上の星のチャクラ(0チャクラ)

このチャクラは「未来への回帰」に似ています。かつて、過去の文明ではムー大陸やアトランティス大陸のような地を人は、光の存在として歩み星からこの地上を訪れまた、星に戻ることを当時の人々は知っていました。

しかし、すべてが変化し人の身体は精密になりかろうじて目に見えるオーラの場だけが変化することなく残されました。古代の教えは、人は宇宙の周囲を螺旋状に施回して二度と同じ場に戻ることなく体細胞に記憶された過去の記憶をわずかに携えるだけだと、教えています。

 

「地上の星」のチャクラを目覚めさせる

どこを歩いていても「地上の星」のチャクラは足の下にあります。人は物理的に足の裏の神経端末で地上の星のチャクラと繋がります。

微細なエネルギーは、両足内部のチャクラのリフレクソロジーのつぼを通して繋がり(通信し合い)ます。

今日、命の起源を記憶している人も存在し悟りの存在が歩む所どこでも周囲が「照らされる」ことを回想しています。

多くのひとには、「地上の星」のチャクラは暗いか黒い色の場です。

しかし、悟りの存在が大地に触れると両足から美しい赤紫色の輝く光が放てたれ地上の星のチャクラを目覚めさせます。

それが足元のオーラの場の一部になりこの大きく広がったオーラの場は王冠のチャクラの光輪と結び付きます。

王冠のチャクラは、頭上に輝く、三つの大きなチャクラの光と繋がっています。

この時点では未だ光は(充分に精緻なものでありながら)体内の存在ですがやがて、第4次元、第5次元を通過して第6次元に上昇する準備をすることになります。

意識して大地を踏みしめて歩きたい時は脊推と足の裏から母なる大地のクリスタルのように透明な中心に自分の「根」を送り込むことを心がける必要があります。

それはまた、「地上の星」のチャクラと自分を結び付けることであり霊性を持つクリスタルの活性化は人が星座への「回帰の旅」に出る第一ステップです。


原画メアリー龍体文字販売
龍体文字販売
メアリーアートオリジナルデザイン
ボトル、ペーパーバック、ボックス